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Life Bridge Japanとは

 Life Bridge Japanは、日本の移植医療における深刻なドナー不足の問題解決と、移植に係わる人たち(移植者、ドナー、家族)のより良い社会生活を支援する為に、市民とふれあい、問題を共有し、環境づくりに努め社会福祉支援を協働で行います。
また、貴重なドナーの臓器(組織)提供の意思を無駄にしない為に、ドナーの臓器を安全に使用できる臓器保存・機能再生に関する研究開発を支援することにより、救える命を増やし社会に貢献する事を目的に活動を行います。

「会員の皆様へ、入退院を繰り返されていたり、悩み事があったり、話を聴いてほしい!という方は、一人で悩まず本部へご一報ください。(info@lifebridge-j.org)認定ピアカウンセラーが傾聴ボランティアに伺います。」

事業の種類

(1)移植に係わる人たちの生活支援事業
(2)移植医療に係わる人たちと市民とのふれあう機会の創出事業
(3)移植医療に係わる人たちを支えるサポーターの育成及び活動コーディネート事業
(4)臓器の保存・機能再生研究開発支援事業
(5)その他目的を達成するために必要な事業

お知らせ

2017年9月12日
「移植関連の情報提供」コーナーに笹川氏と朝日DIGITALのリンクを紹介しました。
2017年9月12日
「移植関連の情報提供」コーナーを新設しました。
2017年9月12日
第53回日本移植学会総会(旭川)に於いてLife Bridge Japan は展示協賛と一般公演を行いました。
2017年9月11日
臓器移植法施行から20周年を迎えて、日本財団 笹川陽平氏の産経新聞の記事を紹介します。